ホームページ集客に向いている商品サービスとは?

こんにちは田中です

今日はホームページ集客に向いている商品サービスについてお話をしたいと思います

 

もしあなたがネットで集客をしたいと考えているのであればこの点を忘れないようにしておいてください

 

インターネットで今起こっている集客の問題点は見込み客のお客さんから見たときにあなたの会社を選ばなければならないわけがないということです

 

例えばあなたのお客さんは google や yahoo の検索結果を見てどこの会社なら私の問題を解決してくれそうかなとかどこの会社がいい会社なのかなとかどのサービスを選ぶと私の欲しい結果が手に入るのかなというふうに考えています

 

ですが今現在検索結果で起こっていることは検索結果に出てきた会社やサービスのホームページ何ページ見てもどれも似たような商品やサービスしかなくてお客さんが選べないということが起こっています

 

どの会社も商品もサービスも似たり寄ったりなのでどの商品を選ぶべきか選べないので結局買えないということが起こっています

 

インターネットを使って検索で集客をしたいと思っているあなたがこの状況を上手く利用して集客する方法があります

 

あなたの同業者が検索結果に出てくるページの中で言っていることを否定するようなことを言うことです

 

例えば商品やサービスの値段が似たような内容の会社ばかりであれば極端に高い商品やサービスを作って売り込むというのがオススメです

 

普通は高い商品をネットで売ることに躊躇する人が多かったり安いものしか売れないと思っている人の方が多いんですけれども実際はどれも似たり寄ったりでどこの会社も安売り合戦という風にお客さんから見えるので帰って高い商品の方が違いが出てここの方がいいのかなって思ってもらいやすくなります

 

検索で選ばれる商品やサービスになるためにはお客さんのあなたが私の会社に依頼をしたり商品やサービスを買わないと失敗しますよとか本当にいたいと思っている結果は手に入らないですよという風に行ってあげることでお客さんをこちらに導いてあげることができるようになります

 

つまりネットで集客しやすい商品やサービスというのは他と見比べた時に明らかな違いがある商品を用意するということです

今現在違いがなかったとしても商品やサービスに少し手を加えて違いを出すだけでお客さんは集まりやすくなります

 

ホームページの集客のために商品の話までするとか経営の中身まで話をする会社は少ないと思いますけれども少なくとも私はそこまで含めてお話をするようにしています

何故ならその話をしない限りあなたの会社をホームページや検索 seo 対策を使って売れるようにしてあげることができないからです

 

元々商品力がないものを過剰に魅力的に見せたとしてもそれはただの詐欺にしかならないので本質的には魅力的な商品を魅力の分だけ正確に伝えるというのが正しい方法です

 

魅力のない値段だけが安ければいいと思っている会社や商品というのは本質的にはお客さんを押し合わせにすることができない商品であることが多いので結果的にホームページで強く売り込むことがで来ません

 

私の商品を買えばあなたは必ず幸せになります。というふうに生きてあげることができる商品やサービスであればあなたの商品は必ず売れるようになります

 

お客さんは入念に検索をして調べたり詳しくなってから会社や業者お店に問い合わせをしてくることが増えてきているので知識や情報に肥えているお客さんを 満足させられる商品を用意してください。

そうすればあなたの会社には他の会社と比較したけどもぜひあなたの商品を買いたいという風に言ってくれる人が増えるようになります

 

もしあなたが具体的に自分の会社でその違いを出す方法をどうやったらいいのかわからないもっと専門的な知識を持っている人に相談をしたいと思っているのであれば私が一度お話を聞かせて頂きますので「売れる商品が欲しい」と件名に書いてメールを私に送ってください

近日公開終了します

営業マンが一人も居ない非常識な広告代理店
印刷会社とリフォーム会社を作った
集客の専門家が明かす
ブログには書けない経営手法の秘密、テクニックを公開します。

(無料)営業マンを雇わない会社経営テクニックを請求する

 

安売りから脱却する方法

 

今日の記事はGoogleの音声文字入力機能を使って、スマホのGmailアプリに向かって話した内容を自動で文字起こししてもらったたものを9割使って書いた記事です。

ゼロから文字を打つより、話して文字起こししたほうが同じ内容でも、短時間で2倍程度の情報量がアウトプットできるのでおすすめです。ぜひお試しください。

 

参考:http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/52082720.html

それでは本題。

 

こんにちは田中です

今日は

安売りから脱出する方法

をお話しさせていただきます。

 

あなたも本当は
「自分の商品はもっと高く売れるはずだ」と
心の中では思っているのに

なぜか実際にお客さんと商談をしている中で
「ついつい安売りをしてしまう」といった
体験はありませんか?

際にあなたがそんな体験をしたことがある
のであれば、これからお伝えする方法を実践していただくことで
あなたがイメージしている通りの価格で販売することができたりします。

今まで周りの人が
「あなたはもっと高く売った方がいいよ」と言っていた場合
その通りの高い金額で売れるようになります。

そうすることで当然ですが利益が増えますので
あなたの気持ちや経営に余裕が出てくるので
・良いサービスを提供できるようになったり
・お客さんの満足度が結果的に上がる
という風なメリットが出てきます。

ですので、もしあなたが
「値上げをしたいな」と思ったり
「自分をもう少し高く売って行きたいな」と思った時には
これからお伝えする方法を実践してみてください。

 

れでは具体的な方法をお伝えしていきます。

方法その1「あなたのお尻を蹴ってくれる人を作る」

という方法です。
どういうことかというと

自分の心の中で思っていても
「なかなかそれを行動に移すというのが苦手」
な人の方が多いんです。

で、それを客観的に他人の立場から
「あなたの背中を押す」
「あなたのお尻を蹴って」
やらざるを得ない状態を作ってくれて

例えば、あなたがやっていなかったとしたら
「何でそれをやらないんですか」っていうふうに
お尻を叩いてくれる人です。

そういう人を持つことで
あなたは「やらないといけない状態」を
手に入れることができます。

そうすることで、あなたは
いやいやでも「やらないといけないからやる」
ようするに「お尻を切ってくれる人のせいにする」ことで
あなたは自動的に行動できるようになります。

つまり、値上げができるようになります。

 

次にあなたが手に入れればいけないものがあります。

ほどのお尻を蹴ってくれる人は
・先生であったり
・メンター
と言ったりする事が多いですけれども
・コーチ
と言っても良いと思います。

次に必要なものが
「思考法」です。
言い換えると「マインドセット」と
言ったりする場合もありますが
他の言い方で言うと「信念」とも言えるかもしれません。

つまり
あなたが普段考えている価値観や物の見方を
理想的な状態で正しく持つ

ということですね。

もしあなたが自分の商品やサービスを
「過小評価」して安く見積もっていた場合には
このマインドセット、信念。価値観の「基準値」を上げることで

「こんな値段では安すぎてちょっと申し訳ないので売れないです」
というふうに考え方は変わってくるわけです。

そうすることで、あなたの中でどうせ買ってもらうであれば
この値段以上でなければ売らない。売ってもしょうがない。

というふうに変化してきます。

 

次に必要なのが「習慣」

この習慣というのは具体的に言うと
あなたが高いと今は感じるかもしれない値段で
「日常的に販売する癖」をつける。

つまり高くて普通という状態が
あなたの中に出来上がる。

ということです。

これによって、あなたの今までの居心地の良い価格帯から
新しい価格帯が普通の状態(コンフォートゾーンを上げる)を
早い段階で作って価値観を引き上げることができるか

というのが、あなたの値上げを成功させられるかどうかの
境目になってくるということです。

こういった話をすると
「いや、田中さん、同業者の方が安く売ってるし値上げなんてしたら売れるはずがないです」
という風に言ったりする人もいるんですけれども
そう思うなら、今まで通り安く売っていればいいです。

 

ですが、あなたはビジネスを作る側の立場であったとしたら
どうやったら売れるのかというのを考えるのがあなたの仕事です。

「でも」とか「やっぱり無理」とか
そういう風に考えるのではなく
「どうやったらできるか」という風に考えるようにしてください。

 

具体的にどうやって値段の設定するのか?

について軽くお伝えすると

一言で言えばあなたの今いる商圏、マーケット、市場の中で
一番高い値段をつけてください。

例えば今、相場が1万円の中で仕事をしているのであれば
2万円とか3万円の値段をつけるということです。

値上げをするということは、当然あなたの提供する
商品やサービスのレベルがそれに見合ってないといけない。

という風になるんで

どうやったらこの値段で、見合った内容の商品にできるのか
と考えますよね?

どうやったら安く売れるか?ではなく、どうやったら高くても買ってもらえるのか?を考えることで、商品サービスレベルは自動的に上がります。

ここまで提供するんだから、この値段でも当然でしょう。

という風に、自分の価値基準、価値観を引き上げることができるんです。

ライバルが安いからという世界ではなく
自分の持ってる商品がこれだけのものだから
当然この値段なんですよ。

という風に設定してことができます。

 

このお話をすると同業者の目が気になる人がいるんですが
基本的に同業者は気にしないでください。

さらに、販売にあたってオススメの方法は
購入に制限を設けるということです。

高くする際に、誰でも買えるというよりは
こういう人にしか売りませんよ。

という状態を作ることで
その商品自体の価値が上がります。

 

あなたの感情気持ちの中では
・できるだけたくさんの人に
・いっぱい買ってもらいたい
というふうに思う部分があるかもしれないですが
おすすめの方法は、できるだけお客さんを絞って
少し高いかなと思うような格帯で販売をする。

そうすることで高い付加価値の商品を用意することができるので
あなたの利益も増えるし、お客さんの満足でも上がるし
購入する価格帯が上がるほどお客さんの質も良くなる
という好循環に入っていきます。

 

ということで今回は値上げの方法について
少しお話をさせていただきました。

では、またお会いしましょう

近日公開終了します

営業マンが一人も居ない非常識な広告代理店
印刷会社とリフォーム会社を作った
集客の専門家が明かす
ブログには書けない経営手法の秘密、テクニックを公開します。

(無料)営業マンを雇わない会社経営テクニックを請求する