土曜の夜11時にススキノのはずれにあるラーメン屋で チャーシューおにぎりを貪り食う男

 

土曜の夜11時にススキノのはずれにあるラーメン屋で
チャーシューおにぎりを貪り食う男、WATARU。

ブラックな企業戦士の彼は
偶然土曜日の当番の日に限って
クライアントのスケジュールの都合で
定時の18:30をとっくに過ぎた
この時間まで印刷物の手配をしていました。

そんな彼を見て
ブラック企業の社長としては
笑顔で「おつかれさん。」と
そのまま帰らせるのは忍びなかったので
ラーメン屋へ連れてきました。

そしてこの笑顔です。
炭水化物が好きなんだと思います。

 

写真

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商品がいいから売れるわけではない

こんにちは。田中です。

今回は「商品がいいから売れるわけではない」という話です。

 

商品やお店が売れるかどうか?
は、商品の善し悪し以外に

立地や値段など、いろんな条件がくみ合わさって決まってきます。

「いいものを作ってりゃ売れるんだ」

という職人気質な方がいますが、

「買いやすくする努力」

をもっとするといいのにな。と思います。

 

21世紀は「もの余り」の時代です。
「欲しいっちゃ欲しいけど、別になくてもいい。」
という商品がほとんどです。

そんな中で「わざわざ買いたい」商品になる必要があります。

 

商品を追求しすぎて「買いたくても買えない」商品になってしまっている例もあります。

 

売れやすくなる=買いやすくなる を目指して
商品力以外の価格や販路、マーケティングにさらに磨きをかけましょう!

 

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