デザイナーに丸投げでコスパの高いデザインを作らせる方法

このビデオでは、弊社のホームページからいただいた「紹介カード」のデザイン相談の例です。

このポイントを抑えるだけで、デザイナから請求されるデザイン料は確実に元が取れるようになるでしょう。

つまり、デザイナに頼めば頼むほど得をする状態になる。ということです。

プロのデザイナーとかクリエイターにデザインを丸投げ依頼して
費用対効果の高いお買い得なデザイン注文を完了させるための重要ポイントを解説

 

https://youtu.be/cpLHSv4bjdk

今回はショップカード、紹介カードですが、基本的な考え方はチラシやホームページも全てに共通しています。

 

業者を上手く使うには、業者が欲しがる「情報」や「資料」を十分に用意しておくことです。

そうすることで、業者の無駄な手間や、確認事項が減ります。

 

スムーズにデザイン作業や制作作業が進められるので、あなたのイメージとの食い違いも減ります。

つまり、これができているだけで、あなたは

・安く
・美しく
・早く

デザインされた制作物が手に入れることができるということです。

 

多くの相談者、クライアントたちはこれができていません。

ですので、プロのデザイナーが作ったはずのデザインが
「なんとなくシックリこない」
「なんとなくイメージと違う」
「なんか嫌だ」

となり、ひどい人だと

「あいつは使えないデザイナーだ」
とか
「デザインのレベルが低い」

とか言う人がいます。

 

これらは、言ってしまえば
「ちゃんと資料が揃っている」
状態で頼むことができれば綺麗サッパリ解決できます。

 

特に私がデザインの相談を受けるときに必ず私がクライアントに聞いて確認することは

広告ツール(ショップカードとかチラシ)を
・誰に/客層ターゲット
・どんなタイミングで/場面シチュエーション
・どうやって/手段
届けて
・どんな結果/お客さんの行動や感情
を欲しいのか?

です。

これがすっぽぬけて「手段」や「方法」だけに固執するクライアントが多いのですが、残念ながらそれでは広告は失敗します。

もっと言えば、費用対効果が最悪のコストパフォーマンスが悪い、元が取れない広告を業者に作らせてしまうことになります。

つまり、巷にあふれている業者に払った金額の元が取れる広告をデザインさせるには、
上記の要素をはっきり明確に絞って提示するだけで、簡単に元が取れる広告を手に入れることができるようになります。

Amazonの参考書籍:http://amzn.to/1N3W85Y

 

もしあなたが、これからデザイナーに何か制作を依頼しょうかな。
とか、そろそろリニューアルしようかな。
とか思っている場合は、上記に注意していみてください。

 

 

ちなみに、
ガチでコストパフォーマンスが高い、
営業的な意味で攻撃力が高い
それでいてデザイン性もそれなりに保証された
「強い名刺」が欲しいとお考えなら
こちらを参考にしてください。

→「魔法の営業名刺

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