【次のお客さんは、AIに聞いてから来ます】“ChatGPTで調べました”と言われる時代に、AIに聞いても自社の名前が出てこない社長へ|AIに10行渡すだけで「AIが読み取れる会社の事実シート1枚」を40分で作り、広告費を増やさずに“名前が出る会社”になるAI検索対応術


最近、お客さんからこんな言葉を聞くこと、増えていませんか。

「ChatGPTで調べたら、こう書いてありました」

「AIに聞いたら、こういう工事もできるって出てきたので」

数年前は「ネットで見たんですけど」でした。その前は「タウンページで見て」でした。言葉が変わっただけで、やっていることは同じです。お客さんは、あなたに電話する前に、どこかで下調べをしている。その下調べの場所が、また一つ増えただけです。

ただ、ここで多くの社長がこう言います。

「AI対策とか、そういうのはうちには関係ない」

「また新しい横文字が出てきたのか」

その気持ちは、よく分かります。SEO、MEO、SNS、ショート動画。次から次に「これをやらないと遅れます」と言われて、そのたびに業者から見積もりが来る。正直、うんざりしますよね。

だから今日は、新しいツールを増やす話も、月額いくらのサービスに申し込む話もしません。やってもらうのは、たった2つです。

一つは、5分だけAIに「自分の会社」を聞いてみること。

もう一つは、AIに10行話して「会社の事実シート1枚」を作り、それを自分のホームページに置くこと。

合計40分です。費用は0円。それだけで、「AIに聞かれたときに、答えられる材料がある会社」になります。

私はリフォーム業に未経験から参入して、営業マンを一人も雇わずに年商4.8億円・経常利益10%以上まで持っていきました。年間1000件規模の案件は、すべてWebから来ています。その全部に共通していたのは、「向こうから見つけてもらえる場所に、正しい情報を置いておく」という、地味な作業でした。今回の話も、まったく同じです。

お客さんは、あなたのホームページに来る前に、AIに聞いています

検索窓ではなく、AIに打ち込む人が増えました

「◯◯市 リフォーム おすすめ」

以前なら、これを検索窓に打ち込んで、出てきた5件くらいを順番に見ていました。今は、同じ文章をそのままAIに打ち込む人がいます。しかも、AIは10件のリンクではなく、「この3社が候補です」という文章で返してきます。

ここが決定的に違います。検索なら、10位でも20位でも、スクロールすればあなたの会社が視界に入りました。AIは違います。答えの文章に名前が入っていなければ、存在していないのと同じです。

これは、新しい話ではありません

順番に並べると、こうです。

  • タウンページに載っているか
  • 検索で出てくるか
  • ポータルサイトに掲載しているか
  • AIに聞いたときに名前が出るか ← いまここ

つまり「お客さんが下調べをする場所」が移っただけで、やることの本質は20年前から変わっていません。その場所に、あなたの会社の情報が文字で置いてあるかどうか。それだけの話です。

私が飛び込み営業をやめた理由も、ここにあります

学生の頃、飛び込み営業をやっていました。あれが本当に苦痛でした。いらないと言っている人に頭を下げて、時間も気力も削られていく。

二度と自分から売り込みはしない。

欲しい人が向こうから「お願いします」と来る仕組みを作る。

そう決めてから、ずっと同じことをやっています。こちらから追いかけるのではなく、探している人が見つけられる場所に、先に置いておく。AIに聞かれたときに名前が出る状態というのは、その延長線上にあります。新しい流行りに乗る話ではありません。

まず5分、AIに「自分の会社」を聞いてみてください

対策の前に、現状確認です。健康診断と同じで、数字を見ないと何を治せばいいか分かりません。

聞くのは、この3つだけです

ChatGPTでもGeminiでも、お使いのもので構いません。スマホでも大丈夫です。

#AIに打ち込む質問何が分かるか
1「◯◯市で△△(自分の業種)を頼むなら、どこがいいですか」そもそも候補に入っているか
2「株式会社◯◯(自社名)は、どんな会社ですか」AIが自社をどう説明しているか
3「株式会社◯◯は、△△工事に対応していますか」できる仕事が伝わっているか

質問2が、いちばんこたえます。私が見てきた限り、ほとんどの会社は「情報が見つかりません」と返ってきます。

返ってくる答えは、だいたい3パターンです

返ってきた答え状態原因
「情報が見つかりません」そもそも材料がないネット上に、文字で書かれた事実が少なすぎる
事実と違うことを説明された材料が古い・混ざっている昔の情報や、同名の別会社と混同されている
自社は出ず、他社ばかり出る他社の情報のほうが読み取りやすい向こうは書いてある、こちらは書いていない

3つ目が出た方は、少し悔しいと思います。でも、これは実力差ではありません。書いてあるか、書いていないかの差です。ここは直せます。

これは、検索順位より正直な通信簿です

検索順位は、広告を出せば上に出せます。お金で一時的に動かせます。しかしAIの答えは、「ネット上に、あなたの会社の事実がどれだけ整った形で置いてあるか」をそのまま映します。お金では動かせません。

だからこそ、いちど見ておく価値があります。5分です。今日中にやってみてください。

なぜ、AIはあなたの会社を答えられないのか

理由は3つしかありません。しかも、全部こちら側の問題です。

理由1|AIは、あなたの会社を知りません

これは何度でも言います。AIは、あなたの仕事も、強みも、お客さんのことも知りません。知らないことは書けません。だから一般論しか返ってこない。

多くの人がここで「やっぱりAIは使えない」と止まります。逆です。自分の情報を渡していないだけです。これは、AIに文章を書かせるときも、AIに自社を説明させるときも、まったく同じ構造です。

理由2|情報が「写真とデザインの中」にしかありません

きれいなホームページほど、この問題を抱えています。

  • 対応エリアが、地図の画像の中にだけ書いてある
  • 料金表が、PDFの中にだけある
  • 「創業35年」が、トップのスライド画像の文字になっている
  • 会社概要が、名刺デザインの画像1枚で終わっている

人間が見れば分かります。でも、画像の中の文字は、読み取ってもらえないことがある。書いたつもりでも、機械から見れば空白のページです。

理由3|書いてあっても、言い方が毎回バラバラです

ホームページには「福岡県全域」、Googleの地図情報には「福岡市中心」、Facebookには「九州一円」。名刺には「内装工事」、ホームページには「リフォーム全般」。

これ、あなたの会社では起きていませんか。人間なら「まあ、だいたい同じことだろう」と補完してくれます。機械は補完しません。バラバラの情報は、バラバラのまま「よく分からない会社」として処理されます。

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結論|作るのは、A4で「会社の事実シート1枚」だけです

やることは、ホームページの作り直しではありません。A4・1枚のテキストを作って、置く。それだけです。

入れるのは、この10項目

#項目書き方の例
1何屋か(一文で)◯◯市を中心に、戸建てのリフォームを行う工務店です
2正式な会社名・屋号株式会社◯◯(読み方も書く)
3所在地(市区町村まで)福岡県福岡市博多区
4対応エリア福岡市・春日市・大野城市(片道30分以内)
5対応できる仕事水回り交換、内装、外壁塗装、部分改修
6対応できない仕事新築の設計、木造3階建ての構造変更
7価格の目安浴室交換 80万円〜150万円(税別・標準工事込み)
8実績の数字創業◯年、年間◯件、施工累計◯件
9資格・許可建設業許可(般-◯ 第◯号)、二級建築士 在籍
10よく聞かれる質問と答え「見積もりは無料ですか」→「現地調査・見積もりは無料です」

6番の「できない仕事」を、必ず入れてください。これを書いた瞬間に、あなたは「何でも屋」から「専門家」に見えます。しかも、そもそも合わない問い合わせが減ります。集客は説得ではなく、選別です。

上手な文章は、いりません

ここで飾ろうとしないでください。「地域No.1の実績」「圧倒的な技術力」——こういう言葉は、AIから見ても人間から見ても、中身が何もない文字列です。

必要なのは事実です。数字、地名、工事名、年数、資格。主観の形容詞をゼロにして、事実だけを並べる。それが、いちばん読み取ってもらいやすい1枚になります。

【手順1】AIに渡す10行を、スマホに話すだけで作る(15分)

キーボードを叩く必要はありません。スマホの音声入力で十分です。

しゃべるのは、この10行

#しゃべる内容
1業種戸建て専門のリフォーム会社
2拠点の市区町村福岡市博多区
3動けるエリア片道30分、福岡市と近隣3市
4得意な工事 上位3つ水回り交換、内装、部分改修
5やらない仕事新築、大規模な構造変更
6単価の幅1件30万円〜200万円
7創業年と件数創業18年、年間60件
8資格・許可建設業許可あり、二級建築士1名
9よく聞かれる質問 3つ見積もり無料か、工期、支払い方法
10うちの方針安さで勝負しない、住みながらの工事に慣れている

コピペで使える指示文

あなたは、私の会社の情報を整理する担当者です。

以下の10行は、私の会社の事実です。この事実だけを使って、A4・1枚の「会社の事実シート」を作ってください。

【条件】

・書いていないことは、勝手に補わないでください。想像で埋めないでください。

・「地域No.1」「圧倒的」「最高の」など、根拠のない形容詞は使わないでください。

・見出しは「対応エリアはどこですか」のように、お客さんが聞く質問の形にしてください。

・各項目の答えは2〜3行の短い文章にしてください。

・不足している情報があれば、最後に「確認が必要な項目」として箇条書きで出してください。

【私の会社の事実】(ここに10行を貼る)

最後の「確認が必要な項目」を出させるのが、地味に効きます。自分では気づいていない”書いていない情報”が、そこに全部並びます。

住所の番地、氏名、電話番号は入れないでください

AIに情報を渡すときの線引きは、いつも同じ一つの質問で決めています。

「これ、別の会社の担当者に見せられるか」

見せられるなら入れてOK。見せられないなら入れない。お客さんの氏名、現場の番地、個人の携帯番号、単価の原価。この4つは入れません。ホームページに載せる情報だけを渡す、と考えれば簡単です。

【手順2】返ってきた1枚を、3分だけ直します

AIが出したものは、たたき台です。そのまま出さないでください。

数字・資格・年数は、必ず自分で確認する

創業年が1年ずれている。許可番号の桁が違う。件数が盛られている。信用が飛ぶのは、書いた数字が違ったときです。

出させた文章に【要確認】と書いてある箇所と、数字が入っている行だけ。そこだけ目で追ってください。3分で終わります。たたき台はAI、最終判断は人間。この順番だけは絶対に崩さないでください。AIは計算機ではありませんし、あなたの登記簿も見ていません。

「必ず」「絶対」「業界最安」は消す

AIは、放っておくと少し盛ります。「万全の体制」「絶対に安心」——こういう言葉は全部消してください。

書くべきなのは、条件のほうです。「住みながらの工事に対応しています。ただし、水回りは半日〜1日、水が使えない時間が出ます」。先に言えば条件、あとから言えば言い訳です。先に書いてあるほうが、結果的に信用されます。

最後の1行だけは、自分で書く

「うちがいちばん大事にしていること」を、1行だけ手で書き足してください。

「工事のあと、10年たってから電話をもらえる関係を作りたいと思っています」

こういう1行は、AIには絶対に書けません。現場に立った人にしか書けない1行が、最終的に「この人に頼みたい」を作ります。

【手順3】置き場所を決めます。ここを間違えると、1ミリも効きません(20分)

作った1枚を、どこに置くか。ここがこの記事の核心です。

置くのは、自分のホームページです

ポータルサイトのプロフィール欄ではありません。SNSの自己紹介でもありません。自社のホームページの、会社概要ページの下です。

なぜか。ポータルサイトは焼畑農業だからです。掲載料を払っている間だけ表示され、止めた瞬間に消えます。しかも、そこに書いた情報の資産は、あなたではなくポータル側に貯まります。広告も同じで、止めた瞬間にゼロです。

AIも、同じ間違いを繰り返さないでください。AIを”新しいポータル”にしない。自分の土地に建てて、そこを情報の出どころにする。ホームページは名刺ではなく、24時間働く営業マンです。

見出しを「質問の形」にする

これが一番のコツです。

  • ×「事業内容」→ ○「どんな工事ができますか」
  • ×「対応地域」→ ○「対応エリアはどこまでですか」
  • ×「料金体系」→ ○「浴室の交換はいくらぐらいですか」

お客さんが打ち込む言葉と、ページの見出しを揃える。人が聞く形で書いてあるものが、いちばん引用されやすい。これは検索でもAIでも変わりません。

画像やPDFに入れない

作った1枚を、きれいなPDFにして「資料ダウンロード」に置く。これをやると、努力がほぼゼロになります。必ず、ページの本文にテキストとして書いてください。見た目は地味で構いません。デザインでお客さんは騙せませんし、機械はデザインを読みません。

同じ言い方を、他の場所にもそろえる

ホームページに置いたら、Googleビジネスプロフィール(地図情報)の説明文、SNSのプロフィール、名刺の肩書きを、すべて同じ言い方に統一してください。コピペで構いません。むしろコピペが正解です。

「福岡市博多区を拠点に、戸建てのリフォームを行う工務店です」

この一文が、あちこちに同じ形で置いてある。それだけで、機械から見た会社の輪郭がはっきりします。

それでも「うちには関係ない」と思った方へ

ここが、この記事でいちばん反論が来るところだと思います。3つ、正直に答えます。

効くのは、AIに対してだけではありません

「AIに出るために書く」というと、機械のために書いているようで気持ち悪い、という方がいます。分かります。

でも、いま作った1枚を、もう一度読んでみてください。何屋か、どこまで行けるか、何ができて何ができないか、いくらか、実績はどれだけか。これ、AIのためでしょうか。電話をかけようか迷っているお客さんが、いちばん知りたいことです。

つまり、AI対応と接客は同じです。片方をやれば、両方に効きます。それがこの施策のいいところです。

広告との違いは、「止めたら消えるか」です

広告は、止めた瞬間に消えます。ポータルも同じです。借りた集客は、払い続けている間しか働きません。

今回作る1枚は、一度置けば残ります。3年後も、そこにあります。SNSは3日で流れますが、ホームページのページは積み上がります。フローではなく、ストックを持つ。私が20年やってきて、いちばん効いたのはこれです。

「載せたら必ず出る」という話ではありません

ここは正直に書きます。この1枚を置いたからといって、AIが必ずあなたの会社を答えてくれる保証はありません。そんな保証をする人がいたら、疑ってください。

検索順位と同じです。順位を決めるのはGoogleであって、こちらが操作するものではない。やれるのは「正しく書いてある状態を作る」ことだけで、それ以上でも以下でもありません。ただ、書いていない会社が選ばれることは絶対にありません。やらない理由にはならない、ということです。

業種別|事実シートに必ず入れる「1行」

業種によって、AIにもお客さんにも、いちばん問われるポイントは変わります。

業種必ず入れる1行
工務店・リフォーム対応できる工事と、対応できない工事の線引き(新築の可否、構造変更の可否)
設備・電気・水道緊急対応の有無と、その時間帯(例:平日8時〜18時、夜間は翌朝対応)
士業・保険・コンサル得意な相談分野と、初回相談が有料か無料か
整体・美容・クリニックどんな症状・悩みの人が来ているか、施術時間と料金の幅
印刷・広告・Web制作対応できるデータ形式・納期の目安・最小ロット
BtoB製造・卸最小ロット、対応できる素材・寸法、単発対応の可否
教育・スクール対象年齢・レベル、オンライン対応の可否、1回あたりの料金

共通しているのは、「断る条件」が必ず入っていることです。何でもできますと書いた瞬間に、あなたは何屋でもない人になります。言われた通りに引き受けるのが業者、条件を先に出せるのが先生です。

やってはいけない、3つのこと

1. AIに”盛った実績”を書かせる

「創業18年」を「創業20年以上」に。「年間60件」を「年間100件規模」に。AIに指示すれば、それらしく書いてくれます。

やめてください。一度でも数字が違うと分かった瞬間、それ以外の全部が疑われます。しかも、資格や許可の記載を偽ると、法律に触れる場合があります。事実を、事実のまま置く。それが最強です。

2. ホームページを全部作り直す

「じゃあ、この機会にリニューアルを」と業者に相談すると、200万円の見積もりが出てきます。それは、いま必要ありません。

必要なのは、A4・1枚を1ページ足すことだけです。ミニマムで始めて、反応を見てから足す。最初に全部突っ込む人ほど、続きません。

3. 1週間で「効果がない」と判断する

置いて数日でAIに聞き直しても、まず変わりません。ネット上の情報が読み取られて反映されるまでには、時間がかかります。検索の評価も、だいたい半年かけて育っていきます。

判定は、3か月後です。カレンダーに「3か月後にもう一度AIに自社を聞く」と入れておいてください。それで、この施策は完結します。

まとめ|書いていない会社は、選ばれる土俵にすら上がれません

今日の要点です。

  • お客さんの下調べの場所が、検索からAIに一つ増えた。やることの本質は20年前と同じ
  • 検索は10位でも見えるが、AIは「答えに名前がなければ、存在しない」
  • まず5分、AIに「自社名は、どんな会社ですか」と聞く。それが正直な通信簿になる
  • 答えられない原因は3つ。①事実が文字で書かれていない ②画像やPDFの中にしかない ③言い方がバラバラ
  • 作るのはA4・1枚の「会社の事実シート」。10項目、形容詞ゼロ、事実だけ
  • 「できない仕事」を必ず書く。書いた瞬間に、何でも屋から専門家に変わる
  • スマホに10行話す→AIに整形させる→数字だけ自分で確認する。合計20分
  • 「必ず」「絶対」「業界最安」は消す。先に言えば条件、あとから言えば言い訳
  • 最後の1行だけは自分で書く。現場に立った人にしか書けない1行が効く
  • 置き場所は自社サイト。ポータルは焼畑農業、広告は止めたら消える。自分の城に置く
  • 見出しは「質問の形」に。画像やPDFではなくテキストで
  • 地図情報・SNS・名刺の言い方も、同じ一文にそろえる
  • 必ず出る保証はない。やれるのは「正しく書いてある状態を作る」ことだけ。ただし書かない会社が選ばれることはない
  • 判定は3か月後。1週間で結論を出さない

今日やることは、これだけです。スマホでAIを開いて、自分の会社の名前を打ち込んで、「どんな会社ですか」と聞く。5分で終わります。

そこで返ってきた答えが、いまのあなたの会社が、外からどう見えているかの正体です。

そして、もし「AIに自分の会社の情報を渡す」というところで手が止まったなら、そこが本当のスタート地点です。AIが一般論しか返さないのは、AIが悪いのではなく、自分の情報を渡していないからです。その渡し方を、無料の7大特典にまとめました。

  • ① AI超入門(パソコンが苦手でも、今日から始められる選び方・使い分け・NG)
  • ② 話すだけ音声入力(キーボードが苦手でも、話すだけで文章が完成する)
  • ③ AIをあなた専属のゴーストライターにする(一度作れば、AIがあなたの言葉で書いてくれる/ここが一番大事)
  • ④ コピペで使えるAIプロンプト15選(穴埋めするだけで、仕事にすぐ使える)
  • ⑤ AI画像生成ガイド(ロゴ・サムネ・資料の挿絵を、デザイナーなしで)
  • ⑥ Canva画像編集法(AIで作った画像を、そのまま使える形に仕上げる)
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