社会保険労務士事務所がホームページで顧問契約を獲得した事例

社労士事務所のお客様からコメントをいただきました。

労務管理の顧問契約を、1年で2社獲得でき
年間約100万円の売上が上がりました。

どちらのクライアントも初回お問い合わせの
電話をいただいた時点で契約を締結する意思がある状態で
問い合わせをいただいているような感じでした。

他事務所さんのホームページをいくつも見た上で
当事務所にお電話をいただいたようです。

契約の意向がある前提でご相談をいただけるという点で
ホームページの営業力には非常に感動しております。

ということでしたが
この社会保険労務士事務所様では
年金や労働基準法などの社長であれば誰でも
一度は疑問を感じて調べるような内容を
詳しく解説するページや記事を丁寧に書いて掲載されております。
そういった積み上げが契約に直結しているのだと思います。

ホームページの「営業力」については
どんな業種でも取引先や依頼先を
ホームページで探すことが当然のように行われています。

BtoBでもBtoCでももはや境目はありませんし
BtoBのサイトでもスマートフォン対応が必須と言われるようになりました。

それほどに、ネットで調べて取引先や業者、会社を
探している人が増え続けているということです。

 

通常のビジネスの取引であれば
新規取引を開始を検討している時には
まず数社に相談を持ちかけて担当者を呼んで話を聞きいて
見積りを取ると思います。

もし価格や製品の機能にほぼ違いがなければ
「この担当者なら信頼できそうだ」
「この担当者はいつも役に立つ情報を教えてくれる」
といったところが最終的に取引先を選ぶ決定打に
なってきます。

 

これがホームページでも全く同じことが当てはまります。

あなたの見込み客は
検索結果に出てきたあなたのライバル業者のホームページと
あなたのホームページとを見比べた結果、
・信頼感がある
・役に立つ情報が載っている
というようなことを感じて
問合せや資料請求をするのです。

 

つまり、
ホームページの内容やコンテンツが優れているかどうか
ホームページが優秀な担当者の代わりになっているかどうか
が重要になってきます。

継続的に更新することでホームページが資産になる

いわゆる士業の場合は
先生自信が商品になります。

ホームページに集客させるなら
ホームページを見てあなたがプロとして持っている実力や
人柄をどれだけ伝えられるかがポイントになってきます。

そういったコンテンツはいきなり完璧なものが
出来上がることはなく、ビジネス環境や
時流の変化に合わせて適宜改良していく必要があります。

その更新ができていない会社がほとんどですので
あなたがそれにコツコツ取り組めば
それが差となり、ライバルが追いつけなくなります。

売れるホームページは財産です。
そして、そのホームページに入れてある原稿やコンテンツ
自体が無形の資産なのです。

ホームページは時間をかけることで
資産として磨き上げることができるのです。

 

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